【GIGANT(ギガント)】ETEの管理人の正体は誰?実現した内容を基に考察

GIGANT(ギガント) ETE 管理人

miku

どうもこんにちは春日(嘘)です。今回は、「GIGANT(ギガント)」のETEの管理人は何者なのか、その正体を考察していこうと思います。

全ての元凶とも言えるサイトであり、全国のキッズたちにより支持されており、彼らの願いが現実のものとなる奇跡のサイトなのです。そんな非科学的なことが実現できてしまう理由はなんなのか。

気になったのでまとめていきます!

ETEとは 

GIGANT(ギガント)の世界に存在する、小中学生に人気のサイト名。

正式にはEnjoyTheEnd(終わりを楽しもう)の略でETEと呼ばれています。そしてこのサイトのURLがGIGANT(ギガント)の中に登場しており、そのURLはenjoytheend.org/でした。

一応このURLを実際に調べてみたところ、なんと全く同じURLのサイトがヒットしました。

ETE 

サイトを見てみると分かりますが、このサイトは当サイトと同じくワードプレスというブログシステムを利用しているサイトになります。しかも2018年4月に作成された後、1記事も文章が投稿されていません。

ワードプレスサイトを運営するのは有料であり、毎月サーバー代がかかるため無料ではありません。

GIGANT(ギガント)が連載を開始したのは2017年12月8日からなので、おそらくスペリオールや奥浩哉さんの関係者の方がGIGANT(ギガント)のPRのために作成したと思われます。

miku

だったら既にGIGANT(ギガント)内のETEにデザインを似せていたり、もう少し告知をされていていいものだと思います。だからこそ気になるサイトです。。。

現実の世界のETEはまだまだ何もコンテンツがありませんが、漫画の方のETEには、みんなのお願いを叶えるコーナーが存在します。

そこではいくつか候補となる’お願い’が挙げられ、そこから早く10万票を集めたお願いが実現するというものでした。

東京に排泄物が降る、破壊神が降臨するなど、人知を超えた内容が実際に発生していることを考えると管理人の正体が気になってしまいます。

ETEの管理人の正体

既に東京とニューヨークが壊滅の危機に瀕したことを考ると、管理人の心情を慮ることは難しいです。それにサイト名も「EnjoyTheEnd」なんて、そんな不謹慎なタイトルをつける存在はどのような人物なのでしょうか。

おそらくは人類が持ち得ない能力を持つ存在が運営していることは間違いないでしょう。

miku

都庁前に240メートルの破壊神を出現させたり、巨人を多数召喚したりすることは人類では到底不可能であると思います。私の知らないところでそんな能力があるならば教えて下さい。。。

そんな超知的生命体が地球に攻撃を仕掛ける際の足がかりとして作ったサイトがETEだと思っています。ちなみにETEは日本だけでなく、アメリカ版も存在しており、ニューヨークにも破壊神が出現しています。

向こうの破壊神はかなりアメリカンな風貌です。アメリカのキッズによるものなのでしょうか?

miku

しかしワードプレスサイトを作るためには、普通にドメインとサーバーを取得、購入し、様々な設定が必要になります。

そんなものすごい生命体があの地味な作業を黙々としていたのかと思うと、少し笑えてきます(笑)

ETEが実現させたお願い

そして、ETEのサイト上で10万票を集めた結果、実現されたお願いをまとめてみました。

これらのことが実際に東京で起こってしまうと、首都機能が崩壊してしまう可能性があります。かなり危ない内容になっていますので、キッズが好きそうな内容になっています。

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